活動理念

生きづらさを抱える子ども・若者たち、その家族の主体性の回復に伴走し、それぞれの幸せのカタチを共に探していきます

ミッション

★子ども・若者の尊厳を守り豊かな感性を育みます

★子ども・若者の自己決定を応援します

★子育て世代を支えるつながりを形成します

★多様な生き方が認められる社会の実現を目指します


ゆっくり ゆる~く ささえあう  

クローバーの会へようこそ

クローバーの会@やまがたは、2015年4月に不登校・ひきこもりの子どもをもつ親の会としてスタートしました。

現在は

・不登校やひきこもりの子どもをもつ親の会

・不登校やひきこもりの相談窓口の開設と出張相談

・親の会の立ち上げ支援 

若者たちの居場所づくり フリースペースいろは

・ 学習支援 みどり町夜間教室

 小中学生のいばしょづくりフリースクールよつば 

・ 子ども若者食堂 みどりこどもひろば  ← 7周年記念 寄付キャンペーン実施中!

・ひとり親応援

女性のつながりづくり

 などの活動をしています。

 

自分たちに必要なものは自分たちでつくり出し、みんなで活動していくのがクローバーの会です。 



🍀不登校・ひきこもりの子どもをもつ親の会のお知らせ


コロナ禍の女性ひとり親が「生きる力」を取り戻すためのICT学習を通じたオンライン就労支援

 ひとり親TECH エンパワメントプログラム  


 R4 やまがた女性のつながりサポート事業 スタート!

                               イベントの最新情報はこちら



名前に込めた思い

三つ葉は「希望」「誠実」「愛情」のしるし。

残る1枚は「幸福」のシンボルと言い伝えられてきました。

 

これまで思いもしなかった状況に陥った時、出口のない暗いトンネルをひとりで歩いているような気持になるものです。 

でも、ちょっと見方をかえてみるとどうでしょう。
それをきっかけに「幸福」な出会いや気づきが生まれるかもしれません。

 

クローバーの季節のように あたたかな雰囲気の中で、それまで気が付かなかった「幸福」な時間を、出会ったみなさんと共有できますように。

そして、トンネルの出口に光が差しますように。

 

 理事長 樋口愛子


令和4年度受託事業

山形県若者相談支援拠点設置運営事業(山形県しあわせ子育て応援部女性・若者活躍推進課より受託)

山形市子ども見守り宅食支援業務(地域型)(山形市 こども未来部 こども家庭支援課より受託)

■コロナ禍における女性のつながりサポート事業(特定非営利活動法人山形の公益活動を応援する会・アミルより受託)

令和4年度助成事業

■だいじょうぶだよ!基金第四次助成(しんぐるまざあず・ふぉーらむ

■カプコン2022年春食品支援 (株式会社カプコン)

■赤い羽根ポスト・コロナ社会に向けた福祉活動応援キャンペーン助成事業(社会福祉法人山形県共同募金会